ベトナム株投資セミナー

経済成長する国の株価は必ず上昇

ベトナム株投資ノウハウと2年半で581%の実績『ベトナム株投資の必勝マニュアル』


ベトナム株投資の必勝マニュアル』−4年間のベトナム株投資ノウハウと2年半で581%の実績【無料メルマガ登録】株式市場の分析、優良銘柄情報、無料レポートなど、ベトナム株情報を提供。−今月の無料レポート−「6,7月は投資好機の到来か?」「今、投資すべき銘柄とは?」他毎月株式投資で資産を増やしている友人の投資家が、先日、電話口で私にこう言いました。「デイトレ、IPO、FX、なんかも一応やっているよ。でも、結局、一番簡単に確実に資産を築く方法は、『経済成長国に投資して、3〜5年ほど株を保有すること』だね。だって、知識がなくても、ほったらかしにしておくだけで、増える額が他のモノより1ケタ以上違うし!」先ほどのやり取りでもあるように、経済成長する国の株価は必ず上昇するんです。ですので、発展途上にある国に対して投資を行う場合、必ず長期運用を鉄則と考えてください。「そんなことわかってるよ。」って声も聞こえてきそうですが。。。そうです。当たり前と言えば当たり前のことなんですね。それでも、これがなかなかできないことなんですよ。特に日本人は。。。HSBC香港のファンドマネージャの話では、昨年のインド市場の暴落時に一番クレームを言い、ファンドを売ってしまったのは日本人だそうです。「新興国投資がわかっていない。」と嘆いていました。それでは気を取り直して、何かとベトナムと比べられることの多い中国、ここでは中国株(H株)の本命大企業を検証しながら、ベトナムでは「どの業種で。どの銘柄に投資すべきなのか?」の基本的な考えについて説明しますね。まずは、政府の後押しを受けてロシア、カザフスタンにも進出している中国の石油最大手企業である「ペトロチャイナ」(0857)です。2000年4月の1.1HKDから2007年1月には11.28HKDへ7年で約11倍ですね。ベトナムで考えると、ペトロベトナムドリリング(PVD)が、参考銘柄になります。ペトロベトナムドリリング(PVD)は、2007年度から石油掘削機を導入し、近記さらに利益が4.5倍以上になる計画です。計画通りにいくと予想PERは30倍未満となる計算で、海洋油田が豊富にあるとのことから業績の継続的な向上が見込まれます。このように、今回は「石油」という業種を見てきましたけど、ベトナムを代表する銘柄、業種でシェアNo1の銘柄を選ぶことがポイントになってきます。これまた当たり前のことかもしれませんが。。。ベトナムはこれからも高度経済成長を続ける国です。今は一番小さなところで波が上下しているにすぎません。小さな波をいくつも繰り返し、また上がる。まさに<<3歩進んで2歩下がる>>を繰り返すことで成長しているのです。日本の証券会社を通して、自由に売買ができな今だからこそ、早くベトナム投資を始めて、大きな波を一緒につかみましょう。突然ですが、ベトナムというと、どんなイメーがありますか?どんな国だと思われますか?戦争があった国、アオザイ、社会主義国、フランスの植民地・・・たしかにそれは、われわれ日本人が知る昔のベトナムの姿です。しかし、現在のベトナムは日本人の想像を超える勢いで成長しているエネルギッシュな国なのです。例を挙げると、2002年から経済成長率は7.0%を下回ることがありません。2003年には7.2%2004年には7.7%2005年には8.4%2006年には8.1%を記録しています。人口の半分以上が20代・30代の若年層であり、今後どんどん自国内消費が増えるのも見えています。ソニーやトヨタといった日本の大手企業も、どんどんベトナムに進出してきています。昨今の対日感情など「中国リスクに対する回避」先としてベトナムに製造拠点を移していることも、ベトナムが今後も成長を続けるキーワードなのです。さらに、中国などと比べて労働賃金が安く、ベトナム人の勤勉性。石油などの豊富な地下資源もベトナムが成長する上で不可欠なキーワードです。このように、世界中からベトナムに投資のお金が集まる理由を、さっと箇条書きにしてみると...ベトナム人は、とても勤勉であると言われ、労働資本が優秀なうえに労働賃金が安い。ベトナムは世界でも安全な国と言われ、凶悪犯罪やテロなどが発生する可能性が低い。2007年WTO加盟による国際化が進み、規制緩和などによる外貨誘致が加速する。8,200万人の人口が2020年には1億人突破すると言われ、所得拡大で国内消費が見込める。中国の海岸沿いの南端に隣接し、中国リスクの回避先、SEANの中心に位置する地理的な優位性がある。ベトナムの輸出品目の第1位が原油であり、海洋石油や天然ガスなど地下資源が豊富である。などが挙げられます。いかがですか?上記に挙げた理由によって、ベトナム株は今後も大きく上昇する可能性を秘めた市場なのです。最近では、『BRICs(ブrジル、ロシア、インド、中国)』という言葉自体は定着し、次の発展途上国で経済が急成長している国々として『VISTA(ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチン)』を投資対象に考える人々が出てきています。このような劇的な海外投資環境の変化の中で、ポストBRICsの第一候補であり、VISTAの先頭を走るのは間違いなく「ベトナム」です。『ベトナム株投資セミナー』の様子(2007/03/18大阪にて)『ドバイ・ベトナム投資セミナー』開催決定!詳細・申込みはこちらからご挨拶が遅くなりました。エフエーキャピタル株式会社の木下順一です。現在、ベトナム投資に関しては、日本法人初としてサイゴン証券(SSI)に口座開設して以来、何度となくベトナムへ出向き、現地人脈を開拓するとともにベトナム株ファンドの組成、現地証券及び銀行口座開設のサポート、投資アドバイス業務を行っております。少しだけ、わたしとベトナムの出会いをお話したいと思います。そもそも、われわれが初めてベトナムへ訪問したのは、2003年10月でした。われわれという言葉を使いましたのでご説明します。わたしは一人でベトナム株投資を始めたわけではありません。現エフエーグループ代表の上中康司がベトナム投資に興味を持ったことがきっかけで視察に行くことになりました。最初の視察は、正直あまり期待せず、ベトナム観光に毛が生えたような軽い気持ちでの訪問だったと記憶しております。そして、その時出会ったのが、現地の人材派遣会社で働いていた日本人、鏑木氏でした。彼は、のちに当社のファンドアドバイザーとなり、「ベトナム株総研.com」という日本人向けにベトナム株投資情報を提供するサイトを立ち上げます。今思えば、鏑木氏との出会いが、わたしの投資ビジネスへの道を作ってくれたのです。当時は、外国人(特に日本人)の訪問など珍しく、手厚く歓迎されました。ちなみに最近の上場企業は殿様商売的になり、なかなか会ってくれないようです。企業訪問といいましても、その時点での上場企業数は24社しかありません。(ホーチミン証券取引所のみ)その中から8社訪問し、結果的に投資先をサコム通信ケーブル社(SAM)に絞りました。それから4年。ようやく、ベトナムが投資先として、認知されるようになってきました。たったの4年でベトナムには約5,000人もの外国人投資家が参入し、その中でも一番多い外国人は、日本人というところまで成長したのです。さらに、ベトナムは日々変化を遂げて、情報を入手するにはそれなりのルートを持っていなければ、出遅れる可能性があるくらいに変化を続けています。そんな中、わたしは原点に戻り考えてみました。「これまでの投資経験を、われわれが見てきたベトナムの真実を曲げることなく伝えたい。」ベトナム株に関する教科書を執筆しようと思い立ったのは、そんな気持ちからです。知識されもそれほど持たずに、新興国株に手を出すのは危険です。しかし裏を返せば、ポイントさえ押さえていれば、資産を何倍にも増やす手段があることも、事実なのです。「なんで今、ベトナム投資なの?」と言われた数年前と違い、今度こそ、我々と一緒にベトナム投資を始めませんか?PDFダウンロード/冊子版※上の画像は、プリントアウトした時のイメージです。今ご購入いただくと2007年6月実施した「ベトナム株セミナー」DVDと執筆中に現地アドバイザーから入手したため、本書には載せきれなかった「緊急!特別優良銘柄5選」レポートを「特典」として差し上げます。定価34,800円↓6月末まで特別価格29,800円*カード決済の場合、クレジット決済を確認次第、すぐにマニュアルをダウンロードすることができます。さらに今回、『ベトナム総研.com』の協力のもと、ベトナム株投資を始めるための有益な情報を本書に盛り込むことができました。本マニュアルの一部を紹介すると・・・・・・ベトナム株が上昇する理由とは?どうやったらベトナム株投資を始められるのか?ベトナム株投資をはじめる諸手続きは?もうかるベトナム株投資を実行する銘柄とは?その銘柄選定をするにあたっての根拠は?ファンド選定のポイントとは?絶対に知っておきたいベトナム株の必勝法則とは?この情報を手にした後に取るべき行動とは?注目業界、注目銘柄サラリーマン、主婦、株式投資初心者でも簡単にできる投資法とは?◆特典1【2007年度月次レポート(上旬発行)配布(全6回)】株式市場は日々変化しております。ご購入様へ常に最新で有益な情報を提供するため、毎月マニュアルの見直しを実施し、更新情報や最新の市場動向、そして推奨銘柄情報などをレポートという形でご提供致します。レポートに掲載する情報としては、以下になります。・推奨銘柄の情報・株式市場ルールなどの変更点・株式市場の動向※但し、この無料レポートは年内(2007年度)限定で実施致します。※7月〜12月までの全6回を予定しております。※ご購入月にバックナンバーを含めてお送りいたします。◆特典2【「ベトナム株投資セミナー」DVD提供】2007年6月に4都市で実施した「ベトナム株セミナー」のDVDをご購入様にご提供いたします。最新の動向をはじめ、ベトナム株投資のポイントを約60分に収めております。◆特典3【緊急!「特選銘柄5選」レポートの提供】マニュアルに載せきれなかった銘柄5選を、現在のベトナム証券市場の動向や現地で入手したIPO情報などと合わせて、約30ページのレポートとしてまとめ上げました。木下が現在一押しの推奨銘柄として、自信を持って読んでいただきたいレポートです。◆特典4【バージョンアップ版の無償提供(随時更新)】世界情勢や株式市場の変化によって、マニュアルを随時改訂していく予定にしております。大幅な変更を含むバージョンアップ版が提供され次第、無償でご購入様へご提供致します。最後に株というのは手を出しやすく、売り時を間違わなければ、それなりに資産も増えるものです。一番いい時期に持っていたいのは人の常ですが、株価は必ず上下に動きます。しかし、新興国の株、ベトナム株に関しては、少し下がったからといって、すぐに投売りしたりするようなことをしないで欲しいのです。じっくりと長期投資で大きな波をとらえてください。ファンドにしてもそうです。少し暴落が続いたからといって、慌てることはありません。なぜなら投資先のベトナムは新興国、これから間違いなく成長を続ける国だからです。目先の上下にばかりとらわれず、大きな気持ちで勝負をして欲しいと思います。わたしもまさか、ここまでベトナム株がブームになるとは考えていませんでした。40年前の日本の高度経済成長期と非常に似ている・・・おまけに同じアジア圏の、もっとも似た文化のある国です。人種に違いはあれども、今後も上昇トレンドであることに違いはありません。タイムカプセルに乗った気持ちで、ベトナムを見てください。きっと面白いものが見えてくるはずです。【ご注意点】このサイトはベトナム株投資の情報、及び、このサイトで紹介している内容は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたもので、投資の勧誘を目的としたものではありません。従って、投資に関する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