三連複版ブロックベット

G1 4連勝を飾った馬券攻略法「的中袋」の三連複版が遂に完成

馬券攻略法「的中袋」三連複版ブロックベット


馬券攻略法「的中袋」の基本思想馬券攻略法「的中袋」を思想的、理論的に支える2つの言葉があります。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」「歴史は繰り返す」です。「デジャビュ」ってご存知ですよね。一度も経験したことのないことが、いつかどこかで、すでに、経験したことであるかのように感じられることです。「いつか、あったな、これ。」っていうやつです。競馬をやっていると、デジャビュをよく経験しますよね。馬連1桁配当でもデジャビュ、万馬券でもデジャビュ、という経験、ありませんか?競馬を始めて間もない方ならともかく、キャリア数年以上の方は誰でも必ずご経験があるはずです。同じ歴史が何度も繰り返されているのです。にもかかわらず、あなたは、その馬券を買っていない、ということが多くありませんか。なぜでしょうか。「いつか、あったな、これ。」と感じているのですから、あなたの記憶力が悪いわけではありません。過去の「このパターンは、結果がこうだった」という体験が、現在に活かされていないだけなのです。なぜでしょうか。それは、あなたが過去体験した「このパターン」が、一体全体「どのようなパターン」だったのかを、あなた自身が、きちんと理解、記憶していなかったからです。きちんと、理解、記憶することができていれば、デジャビュがレース終了後には起きません。レース発走前に、デジャビュが起き、「そうじゃん、このレース、あのレースと同じ。」となり、レース結果が見えてくるはずなのです。つまり、残念なことに、あなたは、負けたレースから何かを学ぶべきであるにもかかわらず、何も学んでいないのです。このようなことを繰り返していては、いつまでたっても勝組にはなれません経験を将来に活かすからこそ、進歩ができるのです。競馬が上手くなりとは、すなわち、下手な状態からの脱却です。そろそろ、少しは賢くなろうではありませんか。では、どうすればよいのでしょうか?それには、「このレースは、これこれ、こういうレースです」ということを、具体的に記述し、記憶する必要があります。そのためには、「どのように、記述するか」というノウハウが必要になります。このノウハウを用いることで、レースが類型化されます。レースを類型化することで、そのレースが、どのようなレースであるかを、正確に記述、記憶することができ、将来の結果予測に活かせることができるようになります。類型化したレースの結果をデータベース化し、将来のレースを同じノウハウで類型化し、同じ類型になれば、同じような結果が生じてしまうのは当然のことです。ですから、レースをうまく類型化してしまいさえすれば、あとは・・・・・なんと・・・・・歴史が繰り返してくれます。あなたは、あなたの目の前を、繰り返される歴史を見つめているだけでよいのです。歴史に乗っかってしまえば、自ずと結果が出てきます。「的中と」いう「当然の結果」が。ここまで来れば、あなたが、しなければならないことは、的中(すべき)馬券を購入することだけです。本命馬券から、中穴馬券、大穴馬券、すべて、繰り返されて出現します。1桁配当も万馬券も全く同じ理屈です。馬券攻略法「的中袋」はあなたを繰り返される歴史の入り口までお連れするするエスコートサービスとご理解下さい。5.馬券攻略法「的中袋」の概要馬券攻略法「的中袋」の具体的な内容についてご説明します。まず、「的中袋」は馬連(馬複)的中を目的としております。新馬戦、障害レースは対象としません。新馬戦はオッズ自体が当てにならず、障害レースは落馬などアクシデントのリスクが大き過ぎるからです。「的中袋」では、馬連的中を目的としますので、馬連のオッズをレース解析のツールとして使用致します。正確に言うと、「クラス」「コース」の2つのファクターは用いますが、これ以外は、オッズだけ用いた方法です。オッズはできるだけ締め切り直前のものが良いと思われます。「的中袋」の大まかな流れは、以下の通りです。1.レース類型の確定2.買い目の確定3.資金配分の確定「レース類型の確定」とは、「このレースはどのようなレースか」を確定することです。出走馬の能力、騎手の能力、持ち時計、芝適性、ダート適性、距離適性、道悪適性、調教の状態、休み明けの事情、厩舎作戦、馬主事情、血統などなど、さまざまな情報を解析、集積されたものがオッズとして表現されます。オッズを解析することで、このレースはどのようなレースかが解るようになります。「買い目の確定」とは、「確定した「レース類型」に適した買い方は、どのような買い方か」を確定させることです。レース類型に適した買い方をするということは、的中馬券をどのように見つけるかということです。「資金配分の確定」とは、買い目に対して、「資金をどのように配分するのか」確定することです。「的中袋」の最重要パートは「レース類型の確定」です。これが、「的中袋」の最大のノウハウです。「レース類型の確定」は以下のステップ1からステップ4から構成されています。ステップ1:軸パターンの決定馬連上位人気の目の出方に基づき、3パターンに該当するレースを抽出します。レースの軸パターンを特定することで、軸馬が当てになりそうかが判ります。ステップ2:ひもタイプの決定馬連上位人気のオッズ分布状態に基づき、5タイプに分類します。ひもタイプを決定することで、どの馬がヒモになりそうかが判るようになります。ステップ3:集中係数の算定上位人気馬の信頼度を示す尺度として、馬連の上位人気のオッズを指数化し、これを集中係数と称します。集中係数が小さいほど、「荒れそう」なレースとなり、集中係数が大きいほど、「堅そう」なレースになります。ステップ4:集中係数の補正→信頼係数の確定ステップ3で算定された集中係数を変化させる2つの要素として、クラス(未勝利、500万下など)、及び、コース(東京芝1400、中山ダート1800など)に基づき、集中係数を補正します。補正後の集中係数を信頼係数と称します。以上の4ステップを踏んだ結果、レース類型が「軸パターン」+「ひもタイプ」+「信頼係数」という形で確定します。軸パターンの考え方について少しだけご説明します。皆さんが、あるレースの予想をして、次のように印をつけたとしましょう。◎@○C▲G△B△D△H30,000円の資金を、馬連5点に、10,000円、8,000円、6,000円、4,000円、2,000円に配分しなければならないとしたら、どのような馬連の買い方をし、どの目に資金をどう配分しますか?Aさんは、次のような配分をしました。@−C10,000円@−G8,000円@−B6,000円@−D4,000円@−H2,000円◎本命@からの流し馬券ですね。Bさんは、次のような配分をしました。@−C10,000円@−G8,000円C−G6,000円@−B4,000円@−D2,000円◎@・○C・▲Gの3頭BOXに、◎@からヒモ△B、△Dへの2点を押さえたという買い方ですね。Cさんは、次のような配分をしました。@−B10,000円@−D8,000円@−H6,000円B−C4,000円C−D2,000円◎@から△3頭への流しを中心に据え、◎@が飛ぶことも想定して、○Cから2点押さえるという、非常にマニアックな買い方ですね。何百万人というAさん、Bさん、Cさん・・・・が馬券を買い、その結果が、オッズになります。オッズを解析するということは、馬券を買う人が何を考えて、そのような買い方をするのかを分析することです。その買い方の根拠にこそ、馬の力量の評価が隠されているのです。ですから、オッズを解析することで、出走する馬の力量を相対化することが可能となるのです。さて、私、個人的には、マニアックなCさんとお友達になりたいのですが、ここでは、Cさんの買い方については、深く検討せずに、AさんとBさんの違いについて考えたいと思います。AさんとBさんの買い方の違いは、何から生じるのでしょうか?Aさんは、5点すべてに◎@が絡んでいます。◎@が絶対に連対を外さないであろうと信じているのでしょう。一方、Bさんは、3点目に、◎@が絡まないC-Gという馬連を買っています。Bさんは、◎@の力量を疑っており、@-Bより、C-Gと決まる可能性の方が高いと思っているからです。ということで、「AさんとBさんの買い方の違い」は、「◎@の力量の捉え方」から来るものです。Aさんは、◎@が連対を外す可能性を非常に低く見ているのに対し、Bさんは、○Cや▲Gの力量が◎@に非常に接近しているため、この2頭に敗れる可能性もかなりあると見ているわけです。◎@のように軸馬と呼ばれる馬の信頼度がもっとも低いケースが、Bさんの買い方、いわゆる三つ巴戦です。以上のように、馬連上位の買い目によって、軸馬の信頼性が測定できます。これが軸パターンの基礎です。つぎに、ひもタイプの考え方についてご説明します。4つのレースV、W、X、Yのオッズが以下の通りとします。レースV馬連1番人気@−C2.3倍馬連2番人気@−G5.8倍馬連3番人気@−B7.2倍馬連4番人気@−D8.4倍馬連5番人気@−H10.2倍レースW馬連1番人気@−C3.0倍馬連2番人気@−G3.4倍馬連3番人気@−B7.9倍馬連4番人気@−D9.5倍馬連5番人気@−H10.8倍レースX馬連1番人気@−C3.6倍馬連2番人気@−G4.0倍馬連3番人気@−B4.2倍馬連4番人気@−D9.5倍馬連5番人気@−H10.8倍レースY馬連1番人気@−C5.3倍馬連2番人気@−G6.5倍馬連3番人気@−B7.2倍馬連4番人気@−D8.8倍馬連5番人気@−H10.2倍何がいえますか?どのレースも@中心の馬券です。ただし、オッズが、大きく変化する箇所が異なりますね。レースVでは、馬連1番人気と馬連2番人気の間、レースWでは、馬連2番人気と馬連3番人気の間、レースXでは、馬連3番人気と馬連4番人気の間、において、オッズが大きく変化する箇所があり、レースYでは、どこにも、大きく変化する箇所がないですね。レースVは@とCの一騎打ちレースWは1強@と、C、Gの2弱レースXは1強@と、C、G、Bの3弱の対決レースYは1強@と、後はどの馬が来るのか、わからない状況です。このように、オッズがどこで大きく変化するかによって、ひも候補の信頼性が測定できます。以上がひもタイプの基礎でした。さて、次は、軸パターンとひもタイプの組み合わせについてです。軸パターンは3つ、ひもタイプは5つあります。その組合せは、15通りとなります。軸パターンをA、B、C、ひもタイプをD、E、F、G、Hとして、05年中山、東京の全レースの中からそれぞれの組合せに該当するレースを抽出すると、以下のようなレース分布となりました。軸パターン×ひもタイプ別のレース数ABC計D887598261E162523F18213372G20213980H867478238計228193253674また、それぞれの組合せのレース結果の馬連配当の中央値(平均値ではありません)は、以下の通りとなりました。軸パターン×ひもタイプ別のオッズ中央値ABC計D20.120.118.719.3E20.8--25.7F7.616.218.516.3G14.911.510.611.6H10.713.620.814.2計14.417.318.616.9例えば、A×Dの組合せは88レースあり、馬連配当の中央値は20.1倍だったいうことです。ということは、88レースのうち、半分は20.1倍以下、半分は20.1倍以上であったことが判ります。荒れるレースが多いという組み合わせです。驚くべきことは、ひもタイプDは、軸パターンが、Aでも、Bでも、Cでも、全て、配当の中央値が、20前後にあるということです。A×Dは88レース、B×Dは75レース、C×Dは98レースもあって、それぞれの配当が全て同じ20倍前後になっているということです。これ自体、スゴイことだと思いませんか。ここは、宝の山です。一方、A×Fの中央値7.6ということは、半分が7.6倍以下の配当ですから、これは、本命の決着が多かったことを示します。ここのパターンで、大穴を狙っていてはどうなんでしょうか・・・ただし、レース数が18レースしかありませんので、そこまで言い切れるかという問題があります。同じように、A×Hの中央値10.7に着目すると、半分が10.7倍以下ということです。86レースの半分近くが、1桁配当ということがいえます。ここも本命馬券がよく出る組み合わせです。ここでむやみに大穴馬券を狙っても、ドブにお金を捨てるようなものです。以上のように、軸パターンとひもタイプの組合せにより、結果が全然異なることがお分かりいただけると思います。ですから、軸パターンとひもタイプの組合せにより、馬券の狙い方を変えることで的中馬券に近づくわけです。さらに、軸パターンとひもタイプの組み合わせに信頼係数というファクターを絡ませることにより、結果が偏る(本命馬券ばかり出る、万馬券ばかり出る、など)レース類型「軸パターン」+「ひもタイプ」+「信頼係数」を特定します。例えば、「XXパターン」「YYYタイプ」「信頼係数ZZZ以上」のレースで1番人気が絡まないレースはRRRレース中1レースしかないとか、「AAAパターン」「BBBタイプ」「信頼係数CCC以下」のレースで1番人気・2番人気・3番人気のBOX馬券で決まるレースはPPPレース中1レースも出現していないとか、驚くほど、レース類型によって、結果に偏りがあるのです。ですから、馬券攻略法「的中袋」では、「レース類型の確定」という作業に全精力を費やします。万馬券が出やすいレース類型はXXXXX、1桁配当馬券にならざるを得ないレース類型はZZZZZ、というように、決まっているのです。歴史が繰り返されてしまうにはこのようなカラクリがあったのです。レース類型が確定してしまえば、後は簡単です。レース類型に合わせて、どの馬券を購入すればよいかは自動的に決まるのです。それが、「買い目の確定」というパートです。馬券攻略法「的中袋」は、レース類型に合わせて、馬券攻略システムを、本命レースレース類型10通り中穴レースレース類型7通り大穴レースレース類型7通りの3種類に大別しました。馬券攻略システムは、レース類型によって、異なる買い目を指定します。例えば、ある本命レースレース類型の場合は、単勝1番人気の馬から2番人気、3番人気の2頭に流す2点を指定し、ある大穴レースレース類型の場合は、2番人気、3番人気の馬から7番、8番、9番、10番、11番、12番人気の馬に流す12点を指定します。なお、本馬券攻略法は、レース類型に応じて、的中馬券の入った袋を用意するという意味で、「的中袋」と命名しました。レース類型によっては、馬券の買い目が定まらない場合があります。その場合には、馬券を買わないことになります。最後に「資金配分の確定」についてですが、これは、指定した買い目のどれが的中しても、同じ回収額になるように、資金配分をどうすればよいかという計算方法を示すものです。取りガミ防止策です。実を言うと、ここまで、内容のご説明はしたくはありませんでした。私のHPからキーワード「歴史は繰り返される」「レース類型」を同業者がパクったんじゃないかと思われる例もあると聞いています。しかし、世間に散見される情報商材のように、肝心の中身を十分にご説明せず、札束の写真などハッタリだけで、あなたを、ごまかすということはどうしてもできません。お客様から代金を頂戴する以上、お客さまには十分ご納得いただいた上で、お買い求め頂きたいと願っている次第です。
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