インターネットビジネスの真髄
同時多発的に出現する「稼ぎの構造」
2007年夏 全国5都市で旋風を巻き起こした、石田健プロデュース 初心者のためのネット副業セミナー音声ファイルついに販売開始インターネットビジネスの真髄〜「稼ぐ仕組み」をたくさん所有することインターネットビジネスとは何か?インターネット上のメディアを媒体としてお金を稼ぐビジネスである。検索エンジンを攻略してサイトを上位表示させることでアフィリエイト報酬を得るやり方、あるいは、メルマガでアフィリエイトしたり、商材を作って売ったり、あるいはヤフオク、せどり、全てがインターネットビジネス。そのどれかに秀でたものは、他の分野でも秀でた結果を残す。インターネットビジネスは店舗が不要だ。非常に少ないコストでビジネスができる。いってみればパソコンと電話回線さえあればいつでもすぐにビジネスを始められるわけだ。しかも世界をまたにかけたビジネスを!単純なことだが、これが最大の特徴だと思う。物事の真理というのはいつの時代でもシンプルなのだ。僕は翻訳業から始まった。それをネットで展開し、同時に家庭教師仲介業を始めた。さらに、メルマガを創刊し、これを巨大メルマガに仕上げ、同時にサイトアフィリエイトで、上場企業よりもさらに上位に10分で作ったサイトを表示させる。と、このような具合にどんどん新しいビジネスを立ち上げることができる。ひとつのアイデアから派生して、「稼ぎの仕組み」を簡単に拡張できるのがインターネットビジネスの利点である。こうやって複数の収入の流れを築いていく。「複数の収入の流れ」ということをことさら目的として意識しなくても、インターネットビジネスに関与している限り、「結果として」、築くことになる。与えられた時間は全て自由に使って良いわけだ。1日1個、新しいビジネスを始めようと思っても、不可能ではない。サラリーマンとの大きな違いはここにある。勤め人の場合、朝から夜まで自分の時間は会社に捧げなくてはならない。収入は給料しかない。通勤時間も含めると膨大な時間を会社に捧げることになる。しかし収入の流れは、給料ただ1本だ。自分の労働は1回限りのものとして会社に吸収される。毎月160時間働く。働いた分だけの給料をもらう。定年が来ると、THEEND。一方、インターネットビジネスでは、複数のウエブサイト運転によって自分の労働が無限に反復されていく。無限に労働が反復されるから、同時多発的な収入がいたるところで発生する。国際テロリストも真っ青な同時多発的な収益構造の構築を、ものすごく低コストかつ安易に可能にするテクノロジー。同時多発的に出現する「稼ぎの構造」。ここで重要なのは複数的な思考だ。常にここにいる<私>とあそこにいる<私>、そして別の場所にいる<私>と複数の<私>を意識して活動しなくてはならない。ひとつの仕事に専念するというのは新しいビジネスを立ち上げる初期の頃に必要とされるが、一度、ビジネスが立ち上がったら、基本的に自動操縦だ。管理するスタッフをつけるだけ、そしてあなたはまた別の「稼ぎの構造」を探すのだ。こうなってくるとサラリーマンをやっていることがいかに馬鹿げたことであるかが分かるだろう。サラリーマンは生産手段を会社から提供され、これを運転する。生産手段、つまり「稼ぐ仕組み」はあなた個人のものではなく、会社が所有しているのだ。あなたのアイデアで生まれた「稼ぐ仕組み」であろうと、それはあなた個人のものでなく、会社のものなのだ。「稼ぐ仕組み」の同時多発的な生成が可能な現在のインターネット社会では、「稼ぐ仕組み」を個人でいくつも所有することができるのだ。無限に所有できると言ってもいい。給料は青天井だ、と言われる理由はまさにここにある。僕は貪欲だからできるだけ「稼ぐ仕組み」たくさん所有したいと思っている。さあ、今回、公開する音声ファイルは僕を含め16人の講師が16通りの稼ぐ仕組みを公開している。それを信じて今日から行動に移すかどうか、それはあなた次第だ。
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