エントリーを極力抑えることでリスクを低減

数種類のデイ&スイングトレードを実践

天底反転流魚群リーチ【究極の日経225スイングシステム】


小さいお金にはケチケチな主婦が、「石橋をたたいて渡る」んではなく、「渡りながら橋をたたく」性格が災いし、日経225先物取引を数種類のデイ&スイングトレードを実践し傷つきながらも完成させた究極のスイングシステム。2003年から相場をはじめ、長らくつづいた下落相場から、7600円で大底を打ち、反転上昇。2004年はもみあい。2005年は春先の中国暴動による急落。そして、小泉郵政解散後の大上昇相場。2006年は上昇、ライブドアー暴落、もみあい、上昇。2007年も上昇、急落、もみあい。相場の世界は一寸先は闇の世界ですが、上昇、暴落、もみあい、とあらゆる局面を経験する中、他の私の多くのシステムが廃棄処分になる中で、今も生き残り、儲けさせてくれる「225天底反転流魚群リーチDualシステム」をいま、公開します。エントリーを極力抑えることでリスクを低減し、ここぞというポイントで大胆に攻めていく手法です。日経225天底反転流魚群リーチDualシステム高卒元アパレル店員だった普通の主婦をセレブに変身させた225スイングトレードシステム『225天底反転流魚群リーチDualシステム』セレブ主婦は225スイングで勝負する!NYがあがったら寄り付きウリ、NYがさがったら寄り付きカイ、引け決済。あ?何それ晴れたらカイ、雨ならウリとどうちがうの?年間200日以上もそんなことしてたら手数料だけでも40万円以上も払うわ。手数料と損よ。儲けより証券会社の方が儲かるなんてとっても許せないわ!サラリーマンは場中、値段を見れないから寄り引けデイトレードじゃないと出来ない!あのねー、主婦だって、掃除、洗濯、幼稚園の送り迎え、炊事って忙しいのよ。225先物はとってもレバレッジがきいてるんで、ほったらかしなんてできないわ。魚群がでたら興奮したし、確変ひいたら笑いが止まらないって感じ。あなたへ高卒、元アパレル店員で現在主婦のわたしには、主人と子供がいます。年上の主人は元証券マンで、今は、ストックオプションにつられてとベンチャー企業で働いています。上場するの?といってもストックオプションなんていう言葉も昔は知らなかったんだけど。封筒貼りのような内職でもやってみようかと主人に相談したら、普段でかけるときに、まゆが決まらないとか、ファッションが親子で合ってないとか、2時間もかけてきめるくせに、そんな内職はお前に似合わないっていうんです。で、結局、株でもやってみたらって言われたんですが、まってよ。トレンド、レンジ、サポート、レジスタンス、Wトップにヘッドアンドショルダーズ、フラッグ、ペナント、トレンドラインにネックライン。ボリンジャーバンド、サイコロ、DMI、HLバンド、パラボリック、はてはギャンラインに一目均衡表、フィナボッチにエリオット、タートルスープ、スペシャリストの罠、ウップス、IDNR4、スマッシュデイ、って、もー大変。主人も頃はおもしろがってたんです。一目均衡表などは、主人も教えてくれるんです。うちに重要性がわかりました。はてに、トレーダーがテクニカル指標を使って検証したところ、勝率50%ちょいちょいであった。主人にきいてみました。あなたは、有料情報などを基にトレードをしてますか?結局、それから紆余曲折を経て、有料情報にすがることになりました。けちけち主婦のわたしとしては、冗談じゃないわ感じなんです。んですが、要するにNYの反対で勝負するということです。システムの馬鹿さかげんと、以外と儲かるということに。主人は馬鹿にしました。わたしが、あなたのようなプロっぽいトレードができるわけないでしょ。往復2000円として年間200日以上もトレードすると、400000円以上も証券会社に払っている。主人に相談すると、「俺なんか10円のスキャルで8000円も儲かるんで年間いくら手数料払ってんだか考えた事もない。そもそも昔に比べりゃ相当安いんだぞ。」「でも手数料ってそのまんまコストでしょ。よくどこかの会社の社長なんかがコストをおさえて利益を伸ばすみたいな事いってるじゃない。手数料の安い証券会社を選ぶのは当たり前として、トレードの回数を減らして利益をのばすっていうのもひとつの方法でしょ?」「しかしシステムトレードっていうのは優位性のある勝率のシステム売買を、回数をこなす事でいわゆる大数の法則が働いて確立的に勝てるようになるんだから、それは仕方ないよ。」主人はいつもそうですけど、二人がなにかでもめると、なんか難しい言葉や横文字をいいまかそうとするんです。□あなたは、ルールを厳密に実行できますか寄り付きエントリーで引け決済。実際寄り付きエントリーして引けまでほったらかしっていうのは、精神的に結構つらいものがんです。サラリーマンの方でこんなシステムをやってる人って仕事が手につくのかしら?主人に相談すると、「俺は仕事が暇なときにスキャルをやるけど、場中みれないようなときは絶対にトレードはしない。だって命のつぎに大事な金、いやいや君や子供たちの次に大事な金をかけてるのにそんなのんきな事はできない。逆指しをいれとけば少しは安心だけど。」やっぱり邪道だわ。損がでてるから損ギリしてしまうっていうのは大事なことだと思うんですが、儲かってて明日もあさってもこの流れでいきそうだなって思うことってままあるんですよね。相場観は持たない方がいいとも思うんですが、相場観が持てないんだったら大成しないんだろうなって思ったりもするし・・・主人に相談すると、「まあ一般的にはデイトレの方が安心感があるという人の方が多いのは事実だろうけど、スキャルのような超短期売買はオーバーナイトになることははなっからありえないけど、うまくトレンドに乗ってるスイングだったらデイトレにこだわって決済してしまう必要はないよ。テロだの地震だのってそうそうあることじゃないし、NYの結果いかんでは、50円、100円くらいのGAPがあるのはしょっちゅうだけど、トレンドがあるときはすぐに窓うめるんで気にする必要はないし、逆においしいGAPも同様にしょっちゅうあるんで、お互い様だね。大体何かがきっかけで暴落するときはすでに世界中の株価が高い位置にあるからこそ暴落するんだし、高くなければ影響は小さい。ただ相場観はあたるんなら持った方がいいし、あたらないんなら持たない方がいい。そもそもシステムトレードっていうのは明日の相場の事なんか神様しかわからないんだから何もかんがえずにシステムのサインを受け入れるっていうのが大事だね。昔からある格言で、当たりやにつけ、曲がりやに向かえ。というのがあるけど、なかにはすごい相場観をもってる人もいるけど、100戦100勝ってわけじゃないよ。」やっぱりデイトレにこだわる必要はないし、スイングも結構いけるってことね。□あなたは、チャート分析の技術を本当に取得していると言えますか?4、天井と底はわからない?八百屋だって魚屋だって安く仕入れて高く売って儲かるわけで、株も安く買って高く売れば儲かるわよね。大底で買って、もっとも高い天井で売ったらステキじゃなーい。ネットで調べるとみなさんおっしゃってるのは、天井や大底は、わからない。天井や底を当てる必要は流れが変わってから乗ればよい。トレンドISフレンドというけどトレンドが変わったことはーん・・・主人に相談すると、「天井や大底は、大陽線や大陰線、十字線や上ひげ、下ひげ、あるいわ、二点底や三尊、ネックラインブレイクやトレンドラインブレイクなどにオシレーター系指標をあわせて判断するよ。」「ちょっとちょっとご主人様、わたしも結構勉強したからそんくらいのことはわかってるの。そうじゃなくって、あなたが言ってるような判断は、結局後になってからじゃないとわからないってことでしょ?それにトレンドに乗るっていってもトレンドがはっきりしてからじゃ全然遅いわ。天井というのはそれまでの上げトレンドが下げトレンドに変わり、大底っていうのは下げトレンドが上げトレンドに変わるって言う一番重要なところなのに、それは後からわかりますじゃ、いろんなテクニカルやチャート分析ったってなんにも役にたたないんじゃないの?」と主人に言ってやりました。ブルームバーグでいろんなチャートを解説しながら、なんかもっともらしいことを言ってる、ストラテジストやアナリストとか評論家のみなさん、一度でいいからTVで言ってみてよ。チャートなんか見てたって天井や底はわからないってことがわかったって事はスゴクない?いろんなサイトを探していくと、あったんですよ。天井や底を1点で当てに行くっていうすんごいカッコイイ男らしいサイト。天井や底をあてにいくって事は実はあんまりサインがでないんです。リズムで上げ下げを繰り返してるんですから。勝率は4割をちょっときるんですが、LCは小さめ、ほんとに2日違いでLC後の天井とかっていうのも結構あったり、ぴったりあたれば、短期で1000円なんてこともあったりして・・・。頃に比べてなんて優雅なんでしょ。サインが出ないから普通の生活ができるし、ひさしぶりにサインがでてエントリー翌日にLCになった日にゃ確かにがっくりするんですけど、かなりすくなめのLCだし、しばらくして勝負で大勝利したりしたときはスカーっと爽快で、パチンコでいうと魚群リーチ後1×9マリンリーチでいうくらいの大興奮状態なんです。エントリーがめったにないので、当然手数料なんか1年間で1万円もいかないくらいで、利益はデイトレを毎日やってた頃と変わんないんですからなんと素晴らしいことでしょう。わたしはケチケチ主婦なんです。中くらいの波で500円から1000円幅。その天井と底をピンポイントで当てれば、まあ当然LCも多発するんでしょうけど、もともとエントリーが少なく当たれば大きく取れて、LCは小さく、当然証券会社に払う手数料は微々たるもの。TVでわたしの運勢がとっても良い日にとてつもなくいい知らせがありました。主人が帰ってきて一緒に安い赤ワインを飲んでたら、主人が思い出したように「今日、久しぶりに先輩にばったり会ってさ、昔の証券会社ん時の先輩で今はFXの会社のえらいさんでしつこく勧誘されたんだけど、考えときますってことでちょっとやばかった。コーヒー飲みながら思い出話で盛り上がっちゃって、俺が辞めたあと、営業の誰それが客の口座で思惑張って失敗して大騒ぎになったとか、家族の話とか、最近の相場の話とかさ・・・」わたしはワインを飲みながら適当に相槌を入れて話を聞いてました。わたしはその言葉を聴いた瞬間、そうあの魚群リーチサム登場状態でおもわずガッツポーズをしてました。話があって、主人はその先輩にそのプログラムについてなにか聞き出してきてくださいってお願いしたそうで、FXの方は前向きに検討しますってことになったんですって。なんか、すごい展開になってきたわ。主人も元証券マンね。結局は具体的なことはやっぱり教えてもらえなかったらしいんですけど、少しヒントをもらったんですって。「225天底反転流魚群リーチDualシステム」と名づけました。天井と底をピンポイントで狙い撃ち1000円から大きな波の転換をごっそりとってしまおうという「天底反転流」というシステム。中波を手法でとってしまおうというわたしの大好きな例のものから頂戴して命名しました「魚群リーチ」というシステム。大波、中波どちらもあまり同時には発生しませんが、たまに両建てになることもあるので、DUALシステムとして併用してます。このシステムの最大の特徴はチャートを見る必要はありません。チャートをみつめても天井で売ったり、底で買ったりすることはできないからです。底値圏は自信をもってピンポイントで勝負に人はほとんどいません。チャートで天井や底がわかるのは、天井や底を打って動いた後です。お金持ちで、王様ならば、買いさがったり売りあがったりできるのかもしれませんが、私たちじゃ無理ですね。あなたにお教えできるのは、このシステムの仕組みと、エクセルを使った指標管理。エントリーとLCの設定そして決済の仕方です。あなたが225オプションで、快適に、優雅に、あくせくすることなく儲けるためのすべてです。最初にエクセルの各セルに簡単な数式をいくつか入力してしまえば、あとは夜に入力するだけです。エクセルといっても簡単な数式を使って指標をつくるだけです。あなたが、エクセルへの入力を(たとえば4本値)間違ってなければ、「225天底反転流魚群リーチDualシステム」のサインにしたがってエントリーするのも、まさかのためのLCを設定するのも、1000円幅の利益をとって決済するのもわたしと全く同じになります。利食いの決済に関しては短気な人や胃腸の弱い欲張りな人はわたしと少し違ってくるかもわかりませんが、そんなに大差ないと思います。こんなに優雅に快適にエキセントリックに儲かってる方法を人に教えたくてたまらないんです。このシステムで儲けた人が、新たなストラテジーのシステムを開発したらわたしに教えて下さい。膨大な手数料からの開放2.ここぞというポイントでのローリスクハイリターンのトレード価格はズバリ33,000円(税込み)です。すみませんが、わたしはケチな主婦なんです。その後は、大上昇相場。トレード回数がすくないので、証券会社へ支払う手数料も少ないでしょう?トレード回数がすくないので、気持ち的に余裕ができると思いませんか?オーバーナイトは実際はあまり関係ないと思いませんか?さあ、デイトレにこだわってるあなた、スイングも結構いいですよ。りさんから聞いて、この「天底反転流魚群リーチDUALシステム」を試してます。エントリーができるし、あまりサインがでないのがさみしいんですが、儲けは断然いいですね。魚群リーチはとっても面白いですね。リターンが大きくLCは小さいので言うことなしです。11月27日15620円カイは、珍しく続けて出た12月15日の16950円ウリサインで1300円利益をとり、ドテンウリは翌日マイナス40円でLC撃沈でしたが、その後、今年にはいって2月27日にウリサイン。17500を15円で2枚買ってたものは4日後の寄りで680円で売れました。その日のうちに1000円手前までいったことですが、遺失利益は損じゃありませんからくよくよしません。その間に魚群リーチでLCがでましたが、ご愛嬌ということでしょう。リターンが大きい。エントリーが少ないので、コストも抑えてる。こんなんがは手数料があがらんようになるんで、ネット証券は困るでしょうね。エクセルの基本的な使い方や本システムと関係のないテクニカル指標等のご相談はご容赦ください。☆わたしは値上げも値下げもいたしませんので、あせらずじっくりお考えになって下さい。タッチとは裏腹に、システムトレードに精通した者でしか作れない代物だと思います。特筆すべきは、シンプルなロジックなのでオーバーフィットされていない点でしょう。
インフォカートの売れ筋情報商材レビュー